平成28年度

1) 窪田 由紀
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科・教授
窪田由紀 研究室のページ参照

1) 松本 真理子
2) 名古屋大学発達心の発達支援研究実践センター・教授
松本真理子 研究室のページ参照

1) 森田 美弥子
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科・教授
森田美弥子 研究室のページ参照

1)  坪井 裕子
2) 名古屋市立大学大学院人間文化研究科・教授
3) 様々な環境下にある子どもの発達支援・心理的な危機からの回復に関する臨床心理学的研究
4) 「心の減災教育」継続の重要性を感じています。よろしくお願いいたします。

1) 吉武 久美
2) 人間環境大学人間環境学部心理学科
3) 思い込み,ポジティブ行動・ネガティブ行動
4) この研究会の活動を通じて,多くのことを発信できればと思います。

1) 鈴木 美樹江
2) 人間環境大学 講師
3) 学校場面におけるメンタルヘルス研究
4) 研究会を通して、プログラム普及方法について考えていきたいと思っております。

1) 渡邉 素子
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理危機マネジメントコースD3
3) 大規模自然災害等の危機状況における心理的支援とその体制構築
4) 「いざという時の心の備え」のお手伝いができるような研究をしていきたいと存じます。

1) 山下 陽平
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻D2
3) 学校臨床における体系的な心理教育プログラムモデルの構築・導入に関する研究
4) スクールカウンセラーとして勤務しながら、学校における心理教育というテーマで研究をしてまいりました。心の減災教育の普及に向けて微力ながらお手伝いしたいと考えています。 よろしくお願いいたします。

1) 二宮 有輝
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻D1
3) 大学生のメンタルヘルスとネット利用との関連
4) 児童〜青年期の臨床に関心を持っています。よろしくお願いいたします。

1) 安藤 希
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻M2
3) 子どものバウムテスト
4) 災害時や日常生活での、子どもたちのこころの健康のためにできることを考えていきたいと思います。

1) 山田 真里
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻M2
3) 高校生の学校適応と適応プロセス
4) 心の減災のために必要とされる知識やスキルを、日常生活の様々な場面で応用できる方法を考えていきたいと思います。

1) 近藤 穂花
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻M1
3) 中学生のSCに対する援助要請
4) 日常生活、そして災害時のストレスについての心理教育など、予防的な観点から、子どもたちの成長を支えていく方法を学んでいきたいと思います

1) 近藤 真知香
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻 M1
3) ピア・サポート・プログラムの自殺予防教育としての可能性の検討
4) 留学生の”心の減災”についても考え、英語版プログラムの作成ができればと思っています。

1) 酒井 菜月
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻M1
3) 自尊感情と専門家への援助要請の関連
  どんな人が,なぜ,専門家への援助要請を避ける,あるいは行うのか
4) 日本で頻繁に起こる震災という場面で心の安定のために私たちにできることを,震災後のサポートはもちろん予防の観点からも考えていきたいと思います。

1) 原田 雅也
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻M1
3) 自死に対する認識・態度・知識の関連
4) “心の減災”の発展と普及について考えていきたいと思います。

1) 南野 和哉
2) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻M1
3) 中学校のピアサポート教育における,ピアサポーター活動をした生徒の学びに関する研究
4) 心の減災の概念を学び,その普及方法について考えていきたいと思います。