松本研究室の博論・修論の研究テーマ(一部)を紹介します。

・ひきこもり傾向児の心理的特徴の解明とその支援 -文章完成法を中心に-

・小中学生のKSDにおける臨床的有効性に関する研究

・気になる児童の自己イメージに関する研究-IAMを用いて-

・気管支ぜんそく児の過剰適応と母子関係に関する研究

・特別支援教育を受ける児童の主観的well-beingに関する研究

・いじめに対する第三者の仲裁・援助行動に関する研究

・睡眠-覚醒パタンの形成プロセスに関する研究

・児童における空想の役割

・両親の夫婦間葛藤が子どもに及ぼす影響

・音楽が幼児の描画における自己表現に及ぼす影響

・居場所に求める機能および所属グループの機能が精神的健康に及ぼす影響